サステナブルコミュニケーション 〜企業の社会的価値観を共有する仕組みづくり〜 朝日新聞社では、企業が社会の一員として社会全体に対して的確なコミュニケーション活動を行い、ステークホルダーとの絆(きずな)をつくる「サステナブルコミュニケーション」を2003年4月から提唱しています。また、企業が環境的・社会的な取り組みや理念を効果的に発信できるよう、朝日新聞社の持つ広告、編集、イベント開発機能を統合させた「サステナビリティープロジェクト」を推進しています。 本資料では、社会や地球環境に配慮した企業活動の事例をはじめ、多くの企業や関係省庁、各種団体、NPO・NGOなどの協力により実現した朝日新聞社オリジナル企画の事例を満載しています。 (A4判、56ページ)