MEDIA REPORT 第27回 消費生活調査 '05〜'06 朝日新聞大阪本社広告局では、毎年、大阪35km都市圏の世帯員2人以上世帯の15〜69歳個人を対象に、メディア接触状況・消費行動・生活意識などを調査する「消費生活調査」を実施しています。本資料は、2005年5月〜6月に実施した調査結果の中から、新聞をはじめとする各メディアへの接触状況や評価、 新聞別のイメージ評価の違いなどを紹介しています。 今回はブロードバンド接続環境の広がりと共に急増している、「自宅でのインターネット利用者」に着目しました。消費に対する意識の強さに加え、メディアから情報を受け取る態度にも差異が見られまし た。巻末の「Special Report」として詳しく紹介しています。 関西市場のマーケティングや広告計画の立案に、本資料をぜひご活用ください。(A4判、26ページ)