MEDIA
REPORT
第28回 消費生活調査 '06〜'07
大阪本社広告局では、大阪都市圏居住者に対して、メディア接触状況や各種メディアへの意識などについてのアンケート調査を毎年実施しています。
本冊子は調査結果の中から、新聞をはじめとするメディアへの接触状況についてまとめたものです。メディアへの接し方や接触時間とあわせ、メディアの評価や活用状況、新聞別のイメージ評価の違いなども紹介しています。
今回は新聞、テレビ、インターネット、それぞれのメディアに生活者が割り当てている「時間」の割合の大小や組み合わせによって、属性やメディアへの態度に差異は見られるのかに着目しました。新聞とインターネットを相互補完的に利用している生活者は、各メディアの特徴を認識し、情報摂取源の選択に食事と同じくバランスという視点持っている態度が伺えました。詳しくは巻末の「Special Report」で紹介しています。
関西市場のマーケティングや広告計画の立案に、本資料をご活用ください。(A4判、 26 ページ)
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