記事下広告
記事下広告とは、各紙面の記事の下部に掲載される、最も基本的な新聞広告商品です。
1段から15段(1面)に及ぶ多彩な形式で、広告主様のご要望に沿った記事下広告出稿が可能です。
新聞広告の1段とは、1ページを天地で15分割したスペースのことをいいます。左右を2分の1など
に分割することも可能です。
制約はありますが、3段、5段2分の1、15段(1ページ)など様々なスペースを設定できます。
記事下広告料金には「記事下基本料金」と「記事下契約料金」があります。
- 1回の出稿が1段未満の記事下広告(案内広告、地方版広告、規格ものを除く)に適用します。
- 次の広告は出稿量、契約に関係なく基本料金を適用します。
(イ)死亡広告
(ロ)災害広告
(ハ)有価証券および物件紛失等の広告
(ニ)謝罪広告
(ホ)決算広告および増減資、株式、社債等の法定広告またはこれに準ずる広告
(へ)法定の政策広告および選挙広告
(ト)その他本社が基本料金適用としたもの
記事下基本料金について、詳しくはこちらをご覧ください。
- 1回の出稿が1段以上の記事下広告に適用します。
- 2回以上出稿される場合は、事前に6カ月以内の出稿計画(合計段数および契約期間)を提示していただくことにより、その合計段数に対応する料金を適用します。
- 料金は掲載する面によって異なります。
面別料金 お申込みの際、掲載希望面を指定してください。ただし、統合版は面指定の適用外とします。
特定日割増料金 2009年中の特定日は4月1日(水)、10月1日(木)、2010年の特定日は1月1日(祝・金)、1月3日(日)、3月31(水)です。これらの日は3%の割増料金となります。対象面は朝刊のA,B,C料金適用面と夕刊のQ,R料金適用面です。 - 変形広告 定型記事下広告以外の特殊スペースに出稿される場合は当該面料金の25%増しとします。
- 契約期間中に出稿段数増の申し出があった場合は、申し出があったその月以降の出稿分について新たな合計段数に応じた料金を適用します。
- 契約期間内の出稿段数が契約段数に満たない場合は、契約月にさかのぼって契約を更改し、新条件に応じた料金を適用します。
- 以上の料金適用は、同一広告会社扱いを原則としますが、複数の広告会社を経由する出稿契約をご希望の場合は、事前に本社にご相談ください。所定の条件を満たすことにより、合算した契約料金を適用します。
- 切替料 各本支社版内で、原稿の切り替えを希望される場合および降版後の原稿の訂正は、所定の切替料をいただきます。
- 契約料金適用の原稿の中に人事募集が入った場合は、その部分に対し基本料金を適用します。
- この料金には制作費および製版代は含まれていません。
- この料金には消費税は含まれていません。
広告料金は、スペース以外に、掲載エリア・掲載面・付加料金(色など)といった要素の組み合わせで決定いたします。
- お問い合わせ先
- 東京本社広告編成センター Tel:03-5540-7770
- 大阪本社広告管理部管理セクション Tel:06-6201-8338
- 西部本社広告部 Tel:092-473-1345
- 名古屋本社広告部管理課 Tel:052-222-5046
- 北海道支店広告チーム Tel:011-281-2140



















