ペット愛好者に深く切り込むタブロイド型ペット新聞
07年9月にスタートしたタブロイド型ペット新聞「sippo」。08年3月に発行された2号目では、読者アンケートを実施しました。回答件数は約200件。エリアとターゲットを絞った媒体であることを考慮すると、本紙に比べても遜色(そんしょく)のない高い反響といえます。
■「sippo」は、「本物のペットオーナーになる」をコンセプトとした、エリア限定のタブロイド新聞です。
「sippo」のターゲットは、社会的地位の高いペット愛好者。大きいドッグランがあり、周辺にペットショップやペットカフェなどが集中している二子玉川、駒沢公園、代々木公園を中心に、世帯年収1,000万円以上の層が多い地域で約20万部配布しています。(16ページ)

■ 読者の約8割がペット飼育経験者
高所得でペット飼育者の多い街に限定配布することにより、約8割の読者「ペット飼育の経験がある」と答えています。

■ タイアップ広告も良質なコンテンツ
「sippo」を「とてもよかった」と回答した読者が66.9%で、「まあよかった」とあわせると、94.3%が『よかった』と評価しています。また、よかった記事では映画『犬と私の10の約束』とのタイアップ広告が2位となっており、タイアップ広告も質の高いコンテンツとしてとらえられたことがわかります。
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■ お問い合わせ先
朝日新聞東京本社 広告局 MU担当 TEL:03-5541-8948
※2008年3月に紙面上で実施した読者アンケートの応募者212人のうち、同一回答者による複数応募をのぞいた175人を対象に集計したものです。
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