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メディアのはなし

メディアの利用率と時間-テレビ-

2009/08/18

メディアのはなし
はじめに 序章 メディアの利用率と時間 メディアtoメディア 新聞のある生活ない生活 おわりに
  メディアの利用率と時間 テレビ 新聞 インターネット
メディアの利用状況 テレビ 変化しつつある「テレビとわたし」
メディアの利用状況 テレビ 変化しつつある「テレビとわたし」

1日の8分の1もテレビと向き合っているって?
もちろんかぶりついている訳ではなく、
「とりあえずつけている」という状況も多いようだ。

録画した番組を手短に通り見することもできるが、
まだまだ放送時間に「合わせて」番組を見ている人が多数だ。

「テレビ」という受信装置自体と私たちの関係も
画一的なものではなくなってきている。
「テレビ」以外の機器でも番組を見る人が3割いて、
放送されている「コンテンツ」、
つまり番組内容によって受け手側は視聴態度を
選択できる状況が浮かび上がる。

「テレビを見る」という行為は人によって
様々なスタイルへとアレンジされつつあるみたいだ。

テレビはどのように見られているか テレビの見方 テレビ視聴者の録画状況 テレビ視聴者の録画視聴時のCM 多様になりつつあるテレビ番組視聴機器 各機器で見るテレビ番組

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  メディアの利用率と時間 テレビ 新聞 インターネット
 

調査名称:メディアの現状調査
調査対象:大阪35km圏内の市部に居住する、世帯員2人以上の一般世帯の15~69歳の男女個人
標本抽出:エリアサンプリング(2段無作為抽出法)
調査方法:訪問留置・訪問回収
有効回収数:2,000
調査期間:2007年11月28日~12月19日
調査企画:朝日新聞大阪本社広告局
調査機関・レターヘッド:Ispos日本統計調査(株)
※調査の際には朝日新聞社の名称は一切使用していません

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