クリエーターが語る、「朝日広告賞」とは
新聞広告の発展と表現技術の向上、優れたクリエーターの発掘を目的として1952年に創設された朝日広告賞。2009年度の作品募集が9月に始まり、審査会が来年2月に開かれます。
新聞広告のクリエーティブの新しい可能性を追求する朝日広告賞がこれまでに果たしてきた役割や、今後同賞に求められることは? どんな作品のエントリーが期待されているのか? アートディレクターの浅葉克己氏をはじめとする審査委員など、クリエーターに聞きました。
また、長年にわたって審査委員をつとめ、今年亡くなられた、日本デザインセンター最高顧問・梶祐輔さんとコピーライター・眞木準さんについて、思い出を語ってもらいました。
審査委員が語る「朝日広告賞」
コピーライター/クリエーティブディレクター 前田知巳(フューチャーテクスト)
コピーライター/クリエーティブディレクター 岡田直也氏(岡田直也事務所)
海外広告賞の潮流から見た朝日広告賞
クリエーターが語る「梶祐輔」「眞木準」
- 「クリエーターが語る、「朝日広告賞」とは」の新着記事
- 「傾向と対策」はやめ、過去にない表現を探した 1998年度グランプリ受賞/シンガタ CMプランナー 権八成裕氏
- 広告主は、「一般公募の部」受賞作品のアイデアを採用して世の中に刺激を 朝日広告賞審査委員/コピーライター、クリエーティブ・ディレクター 前田知巳氏
- クリエーターが語る、「梶祐輔」「眞木準」
- 広告賞への応募は、自分の仕事を検証する機会 チーフ・クリエイティブディレクター 高松 聡氏
- 自分の原点である新聞広告の、未来に向けた役割を見つけたい 朝日広告賞審査委員 新メンバー/コピーライター、クリエーティブ・ディレクター 岡田直也氏
- さらに「クリエーターが語る、「朝日広告賞」とは」の記事を見る












