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Social Goodで一歩抜け出すために ~カンヌ受賞監督とともに考えるSocial Goodと映像表現~

抽選で150名様をご招待

 世界の潮流がSocial Goodなのは分かっていても、自分に課されているのは国内市場での成果。そんなモヤモヤ抱えていませんか。

 「MOM’S 1ST BIRTHDAY ママも1歳、おめでとう。」(P&Gパンパース)などカンヌライオンズを含む数々の広告賞受賞作を生み出してきた高島太士氏(FIRST APARTMENT代表/ドキュメンタリスト)をゲストにお招きし、「Social Goodと映像表現」について様々な切り口から考えます。

認知症当事者とともにつくるウェブメディア「なかまぁる」

 主催は、朝日新聞社が運営する認知症当事者とともにつくるウェブメディア「なかまぁる」編集部。日本から発信するべきSocial Goodという視点でも議論を進めます。

◆お申込みはこちらから

出演者プロフィール

高島太士(たかしま・ふとし)

FIRST APARTMENT 代表 / ドキュメンタリスト

高島太士

人の一度しかない瞬間や感情を引きだし、映像に切りとる。心を動かす強さと透明感のあるメッセージが特徴。課題解決に特化した演出で、これまで手がけた作品は国内はもとより海外広告祭での受賞も多数。

受賞歴:Canne Lions、One Show、New York Festival、AdFest、SpikesAsia、PR AWARD、ACC 等



山本哲也(やまもと・てつや)

朝日新聞社 デジタル・イノベーション本部員

山本哲也

Ted Sharks(テッド・シャークス)という監督名で映像作品を作っている。朝日新聞社でシステムエンジニアとして働く傍ら、 デジタルハリウッドCGアニメーションクラスを就学。その後渡米しニューヨークフィルムアカデミー映画監督コースを修める。2018年より復職。デジタル・イノベーション本部員としてwithnewsの取材動画から部活ONEのYouTube動画など、社内の動画事業を担当。

受賞歴:NYC Indie Film Awards (グランプリ、ベスト監督賞)Canadian Diversity Film (Festivalベスト・シネマ・オブ・ジャパン) Metropolitan Film Festival of NYC(ベスト・ミュージックビデオ) New York Jazz Film Festival(ベスト・ミュージックビデオ)


冨岡史穂(とみおか・しほ)

朝日新聞社 なかまぁる編集長

冨岡 史穂

1999年朝日新聞社入社。宇都宮、長野での記者「修行」を経て、04年から主に基礎科学、医療分野を取材。朝刊連載「患者を生きる」などを担当した。気がつけばヒマラヤ山脈、なぜか炎天の離島と、体力系の取材経験もわりと多い。2018年より現職。


開催概要

  • 内容:抽選で150名様をご招待
  • 主催:朝日新聞社なかまぁる編集部
  • 日時:2019年8月6日(火)19時~20時半
  • ※イベント終了後ネットワーキングタイムを予定しています。
  • イベント会場Fabbit Global Gateway“Otemachi”
    (東京都千代田区大手町 2-6-1 朝日生命大手町ビル2F)
  • アクセス:東京駅日本橋口から徒歩5分
  • 応募締め切り:7月31日(水)
  • 当選発表:当選者にはメールにて通知いたします。
  • お問い合わせ:なかまぁる編集部 nakamaaru-support@asahi.com

◆お申込み・詳細はこちらから

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