小型広告とは
新聞の小型(小枠)広告は、新聞記事の中にあり、小さなスペースながら多様な展開が可能な広告です。種類も豊富で各本支社単独枠もあることが特徴です。
記事と一緒に目に留まりやすく、定期掲載や連続掲載などのシリーズ展開がしやすくなっています。また、マルチ展開や紙面の中面広告への誘導など、複数の広告の組み合わせ・クリエーティブの工夫により、広告の相乗効果が期待できます。
小型広告の種類やサイズが分かる媒体資料配布中
小型広告の種類
朝刊1面(全国版)の小型広告
新聞の顔である1面の小型広告は、それぞれサイズが異なり使い方も様々です。毎日のトップニュースに隣接して掲載されます。
朝刊題字下の場合は横80mm×縦26mmです(大型の場合は縦47mm)。天声人語左は横67mm×縦66mmです。
朝刊2面~社会面、夕刊社会面の小型広告(ユニット広告)
朝刊2面(第2総合面)~社会面まで(※)と夕刊社会面の小型広告は、「ユニット広告」となります。1Uが基本単位で1/2~4Uまであり、面によって掲載可能ユニット数が決まっています。「記事中ユニット」は記事の中、「突出ユニット」は記事の右端・左端に位置します。
※くらし面・ラジオ・テレビ面はのぞく。掲載できない面もありますので、詳しくは弊社担当者までお問い合わせください。
「変形広告」やテレビ面の小型広告など、様々なサイズの広告枠をご用意しています。
お問い合わせ先
朝日新聞社 メディア事業本部 紙面編成部 電話03-5540-7711