愛着を持って長く住み続けられる住宅づくり
変化する時代に企業の社会的責任を新聞で発信
大手住宅メーカーの積水ハウスが展開するコミュニケーション活動と言えば、「家に帰れば、積水ハウス。」の企業メッセージがおなじみです。朝日新聞では四季の移ろいに合わせて、良質な住まいでの幸せな暮らしを思わせる全面広告を定期的に掲載してきました。また、2023年からは家づくりの新プロジェクトや、良質な住宅ストック形成に貢献する姿勢を打ち出した広告も掲載。社会とのつながりを大切にする積水ハウスのマーケティングについて、同社執行役員でコミュニケーションデザイン部長 兼 CXデザイン室長の足立紀生氏に聞きました。
積水ハウス株式会社執行役員 コミュニケーションデザイン部長 兼 CXデザイン室長足立紀生氏