デジタルメディアやデジタル広告を活用した事例を紹介する記事をご覧いただけます。
若年層のリスナーを惹きつけ、急速に存在感を高めている音声メディア・ポッドキャスト。従来の紙媒体やウェブではリーチが難しい若い世代に対し、効果的な広告媒体として「朝日新聞ポッドキャスト(以下、朝ポキ)」を活用する企業が増えている。そこで、朝ポ...
朝日新聞ポッドキャスト(以下、朝ポキ)は、新聞社の記者が取材の裏側や専門的なニュース解説を「声」で伝える音声メディア。朝ポキのメインパーソナリティーを務める朝日新聞社コンテンツ編成本部 音声ディレクターの神田大介氏に、番組の立ち上げからコン...
朝日新聞社が運営するライフスタイルマガジン「朝日新聞デジタルマガジン&[and]」は暮らしやモノの裏側にある物語に光を当てるメディアだ。2013年の誕生以来、約1万5000本の長く読み継がれるコンテンツを届けてきた。「日々にちょっとずつ、彩...
「読者の人生を豊かにする本との出会い」をテーマに、さまざまなジャンルの書籍を取り上げ配信している朝日新聞社の「好書好日」。朝日新聞の書評をはじめ、注目書籍、著者インタビュー、音声番組(ポッドキャスト)など多彩なコンテンツが40代以下を中心と...
2030年に65歳以上が人口の30%を超えると言われている日本。シニア層に上手くアプローチできるか否かが、マーケティング戦略の成功につながるといっていいだろう。マーケティングアナリストであり世代研究などを専門とする芝浦工業大学教授の原田曜平...
企業が理念や世界観を社会に届けるには「伝え方の工夫」が欠かせない。住友林業は誰もが快適に、安心して暮らせる家づくりを目指す「お客様をおもう設計思想」を伝えるため、朝日新聞(デジタル版)に3回シリーズのタイアップコンテンツを展開した。現場の建...
朝日新聞社は、アクティブシニアの豊かな生活を支えるためのサービスを多数展開しています。媒体やサービスを通じてシニア層特有のニーズやライフスタイルへの理解を深め、コンテンツ作成だけでなくイベント等を開催して企業とのエンゲージメントを高めていま...
近年、インターネット上でのプライバシー保護への意識が高まり、欧米での規制強化を背景に、日本国内でもCookie (クッキー)や広告IDの取り扱いルールが厳格化されています。これによって、広告の配信精度の低下といった課題に直面する企業が増えて...
2022年に朝日新聞社から分社化して設立された朝日デジタルラボ。「コンテンツで明日のワクワクを創る」をミッションに、動画メディア「bouncy」やコンテンツコマースサイト「Moovoo」などのメディア事業と共に制作プロダクション事業も展開し...
2020年10月に開設した全国紙初のSDGs専門WEBメディア、「朝日新聞SDGs ACTION!」。SDGsやサステナビリティに関する日本企業の取り組み事例や、有識者による解説など、次のアクションを起こすヒントとなる質の高い記事コンテンツ...
納得できる買い物に役立つメディア「Moovoo (ムーブー)」。有識者の知識に裏打ちされた丁寧な記事や編集部のトレンドセレクトなど、信頼度の高い情報を届けている。ユーザーの興味を拾い、購入時の参考になる情報を提供する役割を果たしている同メデ...
未来を感じる動画メディア「bouncy(バウンシー)」。生活が明るくなるプロダクトや、社会をよくするアイディアや事例などを、分かりやすい動画にして届けている。毎月150本、バラエティに富んだコンテンツを更新し続ける動画メディアの背骨となる哲...
50代以降の人生後半を豊かに生きるための情報を提供する、朝日新聞社の「Reライフプロジェクト」。紙面やウェブ媒体での発信だけでなく、リアルイベントの開催や会員コミュニティー「読者会議」の運営も行っている。コンテンツ制作にも深くかかわる「読者...
1967年に創刊され、55年を超える歴史のある「朝日小学生新聞(朝小)」。中学受験を意識した教育熱心な家庭を中心に、全国で幅広く愛読されている。親子で新聞を広げ、子どもの興味や知識につなげていくための仕掛けを、編集長の富貴大輔(ふうき・だい...
朝日新聞社が2022年から展開しているデータソリューション・プラットフォーム、A-TANK 。このたび大幅なアップデートを行い、「朝日新聞社が取り組むデータソリューション マーケティング支援サービス『A-TANK』の進化」と題する広告関係者...
「部活に励む全国の部活ピーポー(=ブカピ)たちを全力応援!」 そんな願いを持って朝日新聞社と朝日放送テレビが共同で運営する総合メディア「ブカピ」は、YouTubeや地上波テレビ、ラジオ、SNSで日々、部活動に打ち込む若者たちの姿を発信してい...
認知症と診断されても、自分らしさを大切にしながら暮らしていくために、正確で役立つ情報を紹介している「なかまぁる」。認知症に対する不安や恐怖、誤解を取り除くことを目指している。 そんな「なかまぁる」の特徴や情報発信の必要性、メディアから広がる...
人とペットが共生できる社会を目指し、社会性・信頼性の高い情報を発信している朝日新聞社のペット専門メディア「sippo」。殺処分や多頭飼育崩壊など犬や猫にまつわる社会課題と向き合い、企業と連携して保護犬や保護猫の譲渡会なども開催している。そん...
8月21日の「女子大生の日」に合わせ、朝日新聞社は本社およびグループ企業が運営する7つのメディアが連携し、女性のキャリアをテーマにしたエッセーを募る企画を立ち上げるとともに、SDGsに取り組む企業・団体向けに連携メディアとのタイアッププラン...
朝日新聞朝刊に定期連載して15年目を迎えるライフスタイル特集「ボンマルシェ」。広告特集でありながら独自の編集部を持ち、約3000人が登録するファンコミュニティーも運営しているのが特徴だ。そんなボンマルシェの特徴や強み、ファンにもクライアント...
2023年10月に朝日新聞グループの一員となった株式会社ニュートンプレス。同社が発行している「Newton(ニュートン)」は、質の高い写真とオリジナルのイラスト、図版に定評がある、日本一の部数を誇る科学雑誌です。Newtonが読者の支持を集...
ぴあと朝日新聞社が手を組み、「ぴあ朝日ネクストスコープ株式会社」、通称「PANX」となって1年が過ぎました。ここでは、2023年11月21日(火)にオンラインで開催された「ぴあ朝日ネクストスコープ 新商品発表会」のリポートを通して、PANX...
大学での4年間の部活動をもって、競技生活に終止符を打ち、次のステージへ。朝日新聞社のWebメディア「4years.」の名称には、そんな大学生アスリートや、その周囲を取り巻く人々を応援したいという想いが込められている。「4years.」の特徴...
朝日新聞ポッドキャストのプロジェクト「Journa-Rhythm」が、世界で最も権威ある広告賞の1つであるカンヌライオンズ2023で銅賞を受賞しました。他にも、Spikes Asia 2023でのグランプリなど、国内外6つのクリエイティブア...
言葉だけが独り歩きしがちな「Z世代」に、メディアの編集長として向き合い続けてきた2人が語り合うイベントが2023年10月18日に開かれました。登壇したのは、創刊10年の節目を迎えた「ハフポスト日本版」(運営:BuzzFeed Japan株式...
ひとたび大地震が起これば、何げない日常はあっけなく瓦解する。1923年9月1日午前11時58分にも、何の変哲もない、ごく普通の日常が流れていた。関東大震災からちょうど100年となる、2023年。当時の状況を振り返るとともに、いつ何時、どこで...