テーマパーク「東京ワンピースタワー」オープン! 当日朝刊で広告特集を3ページ掲載

 朝日新聞社は、3月13日(金)付朝刊で、同日にオープンした新しいテーマパーク「東京ワンピースタワー」の広告特集を掲載しました。人気マンガ「ONE PIECE」の世界を存分に楽しめる新しい施設の魅力を3ページにわたって紹介しています。また、第1面では小型広告、最終面のテレビ面では特別枠を使って、中面の特集を告知しています。

 「東京ワンピースタワー」は、「ONE PIECE」をテーマに、インタラクティブ、体験をテーマとした次世代型テーマパークです。東京タワーの1階から5階の基壇部分(約1,679坪)に常設施設を作り、3月13日に開業しました。東京の象徴ともいえる東京タワーを使い、2020年の東京五輪に向け、日本の文化の一端を、東京から世界にアピールします。芸能プロダクション大手のアミューズが設立した子会社が主に出資するLLP(有限責任事業組合)が事業会社で、他には東京タワーを運営する日本電波塔、アサツーディ・ケイ、キューブ、シダックス、ジェイティービー、Tポイント・ジャパン、東映、東映アニメーション、ネルケプランニング、フジテレビジョン、そして朝日新聞社の計11社が出資しています。

 朝日新聞社では、これからも「ONE PIECE」という魅力的なコンテンツを生かし、紙面やデジタルでの展開、イベントなどを企画・実施していきます。

(東京本社広告局)

※紙面は拡大表示します。

  19面
  1面 小型広告
  40面 特設広告スペース
  20-21面

東京ワンピースタワー