企画や新サービス、イベントなど朝日新聞社からのニュースと、広告業界のビジネスパーソンに役立つ耳寄り情報を、幅広くピックアップします。
データラボでは、ADSの他のラボと連動し、カテゴリースポンサー型のタイアップ広告やクライアントと共につくる共同運営サイトなどの長期連載特集において、届けたいユーザーにコンテンツが届き、そのコンテンツがきちんと読まれているのか、アクセスデータ...
朝日新聞社は2020年10月、新しいウェブメディア「SDGs ACTION!」をスタートしました。「ともに考え、ともにつくる」という理念にもとづき、SDGsを共創することを目指すメディアです。大のドラマ好きで、新シリーズがあるとまずは録画し...
朝日新聞社は、大切なパートナーの方に感謝の気持ちを伝える「結婚記念号外」の作成サービスを11月22日(日)より開始しました。二人の思い出の写真を中心に号外を作成する写真バージョンと、お互いの感謝の気持ちを伝えるメッセージバージョンの二つを用...
ADSはメディアプランニング、編集コンテンツや動画などクリエイティブ、オンラインイベント、SNS配信、データマーケティングなど、コンテンツマーケティングの実践において、朝日新聞グループがもつリソースを活用しながら、最適なソリューションをワン...
新型コロナウイルスによる影響を踏まえ、2020年4~9月の新聞接触状況に関する分析を更新いたしました。詳細はこちら 新聞広告共通調査プラットフォーム 「J-MONITOR」 トピックス
第40回(2020年)新聞広告賞(新聞社企画・マーケティング部門、日本新聞協会)に、朝日新聞社からエントリーした「新聞広告の日プロジェクト 朝日新聞社×左ききのエレン Powered by JINS」が選ばれました。2019年10月20日付...
日本新聞協会広告委員会は、世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大する中、メディアへの接触状況や提供される情報の信頼度について調査を実施し、その結果を発表しました。新型コロナの感染拡大により、外出自粛や在宅勤務、教育機関における休校措置や授業...
新型コロナの影響で、4月に東京、5月に大阪で予定していた「Reライフ読者会議」のリアルイベントが中止に。そこで5月2日、「外出自粛中の自宅での過ごし方」をテーマにしたオンライン座談会を試行しました。テレビ会議システム(Teams)を使ったR...
今年4月、緊急事態宣言が発出された直後のボンマルシェ4月号では、編集部としてどんな情報をお届けするべきか悩む中、アンバサダーに「家にいる時間が増えた今、何をしていますか?」という緊急アンケートを実施しました。すると、わずか36時間で111人...
さまざまな人生の物語を、深くていねいに切り取ることを大切にしてきた「&w(アンド・ダブリュー)」。数あるコンテンツの中でも、とりわけ、読者の投稿をもとにした連載が、2013年の創刊当初から変わらぬ人気を誇っています。その一つが、読者から募る...
「TRAVEL FUTURE」 「&TRAVEL」では、新しい旅のかたちを模索するプロジェクト「TRAVEL FUTURE」を、県境をまたぐ移動が全国で制限解除された6月19日からスタートさせました。新型コロナウイルス感染拡大を防止す...
sippoでは、外出自粛により譲渡会を開催できず、苦境に立たされている保護団体を支援するため、オンライン譲渡会を開催しました。俳優の浅田美代子さんをゲストに迎え、保護犬猫を紹介するZoomの映像をYouTubeでライブ配信。終了後は犬猫の情...
新型コロナウイルスの感染拡大で、各大学では部活動はもちろん通学もできず、新歓活動ができなくなりました。アメリカンフットボールやラクロスなど、大学で始める人が多い競技はとくに深刻でした。そこで立ち上げたのが特集「オンライン新歓サロン」です。体...
4月7日の緊急事態宣言発令と同時に、朝日新聞デジタルはすべての記事を原則無料公開としました。正確なニュースを素早くお届けすることで、不確実な情報による不安を軽減したいと考えたからです。この取り組みは段階的に解消しましたが、健康や生活に直結す...
新型コロナウイルス感染症の流行にともない生活様式が変化する中、朝日新聞社では広告主のみなさまのマーケティング活動を応援する様々なオンライン施策に取り組んでいます。外出自粛が続く中、宅配需要が急増中。非対面で荷物を受け取ることが可能な宅配ボッ...
朝日新聞社では、読者のライフスタイルを豊かにする様々な読者参加型のコミュニティーを立ち上げています。「ニューノーマル」に対応し、多彩なオンラインイベントも開催。読者とのエンゲージメントを強化しています。新型コロナの影響で、4月に東京、5月に...
「A-port」(エーポート)は、朝日新聞社が運営するクラウドファンディング(CF)です。新型コロナウイルスで苦境に陥る様々な人々への支援で活用されています。その一つ、「新型コロナウイルス緊急学生応援金」は、児童養護施設などで育った学生たち...
新型コロナウイルスによる影響を踏まえ、2020年1~6月の新聞接触状況に関する分析を更新いたしました。詳細はこちら 新聞広告共通調査プラットフォーム 「J-MONITOR」 トピックス
新型コロナウイルスによる影響を踏まえ、2020年1~5月の新聞接触状況に関する分析を更新いたしました。詳細はこちら 新聞広告共通調査プラットフォーム 「J-MONITOR」 トピックス
2019年度の優れたマーケティング活動を表彰する「日本マーケティング大賞」選考委員会(選考委員長・安部順一 読売新聞東京本社 常務取締役 広告局長)は、「第12回 日本マーケティング大賞 グランプリ」に、「ラグビーワールドカップ 2019 ...
新型コロナウイルスに関心が高まっている現状を踏まえ、2020年1~4月の新聞接触状況を更新いたしました。「J-MONITOR 定期面別調査」の結果より、引き続き、新聞への関心が高まっていることが分かりました。詳細はこちら 新聞広告共通調査...
新聞10紙が実施した読者アンケートで、新型コロナウイルスの情報入手で利用するメディアについて、「最も信頼できるもの」をひとつだけ聞いたところ、「新聞」と回答した割合が35.3%で最も高かったことがわかりました。また、「新聞」の接触が増えた回...
小学校低学年向けにA4判のシートで遊びを通じて学びを無料提供する「放課後たのしーと」。本来は学童保育(放課後児童クラブ)などに向けたサービスですが、新型コロナウイルスの影響で「何をして過ごそうか」とお困りのご家庭向けに開放しています。登録い...
公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会(JAA)では、「新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、広告に携わる広告主、広告会社、制作会社、メディア関係者が一丸となって生活者を支え、応援しよう」というメッセージを発表しました。また、広告やメディア...
新型コロナウイルスに関心が高まっている現状を踏まえ、J-MONITOR連絡協議会が2020年1~3月の新聞接触状況を「J-MONITOR 定期面別調査」の結果から分析したところ、昨年に比べ、新聞への接触率が高まっていることが分かりました。詳...
朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)、全日本写真連盟(会長:田沼武能)、公益財団法人森林文化協会(理事長:飯田真也)は、ソニーマーケティング株式会社(代表取締役社長:粂川 滋)の協賛を受け、第37回「日本の自然」写真コンテストを開催します...
朝日新聞社(代表取締役社長 渡辺雅隆)は、11月29日(金)「キン肉マンの日」、「筋肉を考える日」にあわせて、キン肉マンが広告に多数登場する新聞を発行しました。キン肉マンは、1979年に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載を開始して今年で4...
朝日新聞社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:渡辺雅隆) は、The Breakthrough Company GO(東京都港区、代表取締役、三浦崇宏・福本龍馬)と連携し、社会課題解決型の新聞広告を企業と共に発信するサービス『ブランドニュ...