朝日新聞デジタルマガジン[&](アンド)はライフスタイル領域に関心の高い読者に向けて、信頼性の高いコンテンツを届けるデジタルメディアです。暮らしの質や自己投資に前向きな読者層を抱え、記事広告や協賛企画、メルマガ広告など多様な広告メニューを展開しています。
朝日新聞デジタルマガジン&媒体資料
[&]とは
「日々にちょっとずつ、彩りを。」というコンセプトを掲げ、約1万5000本のコンテンツを公開しています。月間の平均閲覧数は 約420万PV、利用者数は 約186万UU に達しています(集計期間:2025年1月1日- 2025年3月31日 、Google Analytics)。
女性向けの「&w」、男性向けの「&M」、旅情報の「&Travel」などの各カテゴリーで長く読まれるコンテンツをメインで発信しています。また、& illuminate (Presented by ルミネ)、& Human(Presented by JA共済)といった企業協賛による展開(カテゴリースポンサード)も行っています。
[&]読者はお金と時間を使うアクティブ消費者
[&]の読者は、日常消費と体験消費の両面で意欲を持つ、主に以下の三つの読者層が特徴です。
①「日常」の質を追求し、暮らしを豊かにする実力派消費層
②「体験」と「自己投資」を惜しまない、アクティブ消費層
③暮らしの「質」と「彩り」を求める、洗練された生活者
単なる流行や価格の安さに飛びつくのではなく、製品やサービスの本質的な価値を見極められる読者だと考えられます。
また、[&]の読者は実際にお金と時間を使うアクティブ消費者であることもアンケート結果が証明しています。
読者の36%が[&]の記事をきっかけに購買・来店を経験したという結果が出ています。読者の行動喚起につながるメディアといえます。
メディアプラットフォームだからこそできること
[&]は、特色の異なる複数のブランドで展開するメディアプラットフォームだからこそ、さまざまな顧 客課題に応じて企画を設計できる柔軟性が、他媒体にはない強みです。
幅広い業種・多様なニーズに応える提案体制が整っており、クライアントの課題や目的に応じて、以下のようなプランを提案できます。
①「&○○」などのオリジナルカテゴリーを新設できるプラン
②[&]の連載をひとつまるごとスポンサードできるプラン
③[&]の既存記事を好みのタグで束ねてスポンサードできるプラン
④[&]編集部の編集力を活かした上質なコンテンツ制作プラン
⑤毎月5~6回配信しているメルマガの広告枠を活用するプラン
案件ごとに、読者属性やテーマに応じた最適な見せ方を設計できる点も[&]の強みです。
40代50代の女性をターゲットにした「&AG」
2024年から、40代女性向けのプロジェクトサイト「Aging Gracefully」が合流し、「&AG」が追加されました。「Aging Gracefully」は、2018年に宝島社「GLOW」と朝日新聞社を中心に始動しました。紙面やウェブサイトで情報を発信するだけでなく、AGフォーラムやAG座談会など、リアルなコミュニケーションも行っています。
昨年実施した大鵬薬品工業によるイベントでは、リアルで290人、オンラインで900人が参加しました。高い集客実績により、クライアントからも高い評価を得ています。このようなフォーラムの協賛プランだけでなく、5~6人ほどの読者をお呼びした座談会を行うプランもあります。
まとめ
朝日新聞デジタルマガジン[&]は、暮らしの質を高めたいと考える読者に向けて、信頼性と編集力を生かした情報を届けるライフスタイルメディアです。行動につながる読者特性と、文脈を大切にする編集方針を併せ持つ[&]は、生活者との丁寧なコミュニケーションを重視するブランドや企業にとって、有効なコミュニケーションの場となる媒体です。
朝日新聞デジタルマガジン&媒体資料
日々にちょっとずつ、彩りを。 朝日新聞デジタルマガジン&[and]は「つながる」メディアです。メディアペルソナや掲載事例をご紹介しています
