「ガンダムはアートである」 機動戦士ガンダム35周年で4ページの広告特集を掲載

2014年8月11日配信ニュースリリース

 朝日新聞社は8月7日付全国版朝刊で、アニメ「機動戦士ガンダム」のテレビシリーズ放送開始35周年に合わせた広告特集を4ページにわたり掲載しました。

 本特集は「機動戦士ガンダム」が放送開始から35年経った現在に至るまで、あらゆる世代のファンを引き付けてやまない理由について、「ガンダムはアートである」をコンセプトに多数の原画作品とともに紹介しています。本特集には、バンダイ、バンダイナムコゲームス、貝印、SANKYO、セブン-イレブン・ジャパン、ヒーローズ、機動戦士ガンダム展が協賛しました(順不同)。

 「機動戦士ガンダム」は1979年に放送されたアニメ作品。放送後に爆発的な人気を呼び、以後多数の続編や映画が制作され、今日まで多くのファンに支持されています。今年は放送開始から35周年にあたり、記念事業として大阪文化館・天保山にて「機動戦士ガンダム展THE ART OF GUNDAM」を開催しています(朝日新聞社など主催、8月31日まで)。

(東京本社広告局 コンテンツプロデュース部)

2014年8月7日付朝刊 全60段

2014年8月7日付朝刊 全60段