7月3日は「なみだの日」 朝日新聞大阪本社版で「泣ける新聞広告」を掲載

 朝日新聞社は7月3日付の大阪本社版夕刊で、「7月3日は、なみだの日」と称して、当日の記事下広告スペースを使って、「泣ける新聞広告」企画を掲載しました。

 最近話題の「涙活(るいかつ)」。一カ月に数分でも能動的に涙を流すことにより、ストレスが軽減されると言われています。そこで、本企画では「積極的に泣いて元気になろう」というコンセプトで、涙活の方法や、思わず涙が出るような物語とともに協賛企業の商品やサービスを紹介しました。記事部分には、実際に涙が一粒紙面にこぼれて染みこんだような跡をデザインしています。レクシア、京都通販、ギャガ、健栄製薬、読売テレビの協賛企業を、統一されたデザインの記事体広告として展開することで、読者からの注目を集めました。

(大阪本社広告局)

2014年7月3日付 夕刊 マルチ (大阪本社版)

2014年7月3日付 夕刊 マルチ (大阪本社版)