「認知・ブランディング目的」に関連する記事を一覧でご覧いただけます。
朝日新聞社が運営するライフスタイルマガジン「朝日新聞デジタルマガジン&[and]」は暮らしやモノの裏側にある物語に光を当てるメディアだ。2013年の誕生以来、約1万5000本の長く読み継がれるコンテンツを届けてきた。「日々にちょっとずつ、彩...
ソフトクリームを持った男の子と女の子のキャラクターで知られる日世株式会社。ソフトクリームをはじめコーンやフリーザーなども提供する、ソフトクリームの総合メーカーだ。同社は創業から70年以上が経つ2024年12月2日に初めて、朝日新聞朝刊に企業...
インターネットのドメイン「.jp」の登録管理を行う日本レジストリサービス(JPRS)は、2025年9月22日の 朝日新聞に新聞広告を掲載した。世界遺産をテーマにしたクイズ形式の広告で、紙面をめくりながら答え合わせができるしかけとなっている。...
2025年10月1日付の朝日新聞朝刊に、KMバイオロジクスは今秋に登録した「インフルエンザ予防啓発の日」に合わせた全面広告を掲載した。例年、秋口から始まるワクチン接種開始に合わせ、流行期に備えて早めの予防対策を社会全体へ広げるのが狙いだった...
「東京2025世界陸上」開幕の前日となる9月12日、セイコーは世界記録と同社の計時・計測システムの歩みを振り返る、朝日新聞パノラマワイド編集特集に広告を展開した。新聞8ページ分に相当するインパクトある紙面は会場でも大反響を呼び、インナーブラ...
万博を舞台に新しいエネルギーの活用に挑む姿を、2025年8月25日の新聞2紙の広告で表現した関西電力株式会社。15段全面を使って朝日新聞に描かれたのは、1970年の大阪万博。読売新聞には2025年の大阪・関西万博が表現され、新聞2紙を並べる...
新しい課題や取り組みを広めたい――しかし世の中に浸透させるのは容易ではない。高齢化が進む日本でも、健康維持のための生活習慣や疾患名はなかなか定着しにくい。日本整形外科学会が提唱する「ロコモティブシンドローム(運動器の衰えによる移動機能の低下...
松屋銀座はこの5月1日に開店100周年を迎えた。これを記念して今年3月1日より1年間をアニバーサリー・イヤーと位置づけ、「つなぐ・つながる・つなげる」をテーマに様々なイベントやコンテンツを展開している。朝日新聞2月28日と4月30日の夕刊に...
絶大な人気を誇る漫画「頭文字D」が、連載開始から30周年を迎えた。これを記念し、講談社は作者・しげの秀一氏による新たな描き下ろしイラストを、朝日新聞と読売新聞の大型広告で展開。地域別デザインや、後継作「MF GHOST」「昴と彗星(すばると...
企業が理念や世界観を社会に届けるには「伝え方の工夫」が欠かせない。住友林業は誰もが快適に、安心して暮らせる家づくりを目指す「お客様をおもう設計思想」を伝えるため、朝日新聞(デジタル版)に3回シリーズのタイアップコンテンツを展開した。現場の建...
しぼって3日以内の国産生ミルク(生乳)を使用した、江崎グリコ株式会社のアイスクリーム「牧場しぼり」。6月1日の「牛乳の日」に合わせて、酪農家や乳業事業者への感謝とブランドの想いを伝える広告が、朝日新聞朝刊に15段全面を使って初めて掲載された...
生活者の共感を意識した施策展開で企業のブランディングを高める方法があります。例えばある損害保険会社は、特定の3日間を選んで定期的に新聞広告を展開し、メッセージを掲載しました。毎日発行される新聞のタイムリー性を活用した施策を紹介します。
サステナビリティやSDGsといった、社会課題に対する意識の高まりが、今や生活者の消費行動、就職活動の選択基準に大きな影響を与えています。特に若年層ではこの傾向が顕著です。企業がどのような社会的取り組みをしているかが、企業選びのポイントとなっ...
SNS上での拡散を前提にしたメディアプランニングが増えています。新聞広告もSNSで効果的に拡散や投稿を促すことが可能です。SNSで拡散されることで新聞読者以外の人にもメッセージを届けられます。また日々、発行される新聞だからこそモーメントを捉...
TOPPANホールディングスは、2025年3月15日に開催した朝日新聞社主催のウォーキング大会「第3回東京エクストリームウォーク50K」に協賛した。TOPPANホールディングスのブランドメッセージ「すべてを突破する。TOPPA!!!TOPP...
100kmを26時間以内に歩く、朝日新聞社主催のウォーキング大会「エクストリームウォーク」。東京と関西で毎年開催され、50kmを歩く大会もでき(2025年度は25kmも併設)、ますます注目を集めている。この大会の最高位の協賛であるゴールドパ...
日本大学は2024年10月4日、創立記念日に合わせて朝日新聞朝刊に全15段の新聞広告を掲載。同年4月に学長に就任した大貫進一郎氏が正面を見据えた写真とともに、「すべては学生のために」という思いや、大学改革にかける決意を発信した。さらに202...
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会は、物流の「2024年問題」に関する生活者の認識を高める効果的な広報活動を行うための生活者調査を計画し、朝日新聞社はその伴走支援を行った。ゴール設定の検討段階から連携し、朝日新聞社が持つ600万ID...
朝日新聞社が開催する国内最大級のサステナブル・ライフスタイルイベント「GOOD LIFE フェア 2024」。第3回が2024年10月25~27日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で行われました。3日間の来場者数は40,453人、出展者数は...
東京女子大学は、2025年度の教学改革を機に「問いプロジェクト -TONJO QUESTION-」を立ち上げました。同プロジェクトの目的は、東京女子大学が創立以来追求してきた「リベラルアーツ教育」の「正解のない問いに向き合い、考え抜く力」に...
2024年10月23日の朝日新聞朝刊に「化学の日」をアピールする全15段広告が掲載された。日本化学工業協会(以下、日化協)監修のもと、日化協に加盟している化学メーカーとの連合広告の形で展開した。朝日新聞はサイエンスアーティストの市岡元気先生...
朝日新聞社は「自ら考え、自ら行動する」をテーマに、産官学が連携する環境教育プロジェクト「地球教室」を運営している。オリジナル教材の配布や環境イベント、出張授業の開催など参加型プログラムが子どもたちや教育関係者から支持されている。2024年9...
2024年9月30日、海外旅行に欠かせないガイドブックとして知られている『地球の歩き方』(株式会社Gakken/株式会社地球の歩き方)が朝日新聞朝刊に全面広告を掲載した。「日本も歩いています」というキャッチコピーと富士山を中心にした日本らし...
2024年6月6日の朝日新聞朝刊。この日、東京ディズニーシーに新たにオープンしたテーマポート「ファンタジースプリングス」について、全4ページにわたる広告が掲載された。15段の広告2ページと二連版広告がページ送りで配置される、大規模なものだっ...
緑茶飲料ブランド「お〜いお茶」を展開する伊藤園は、今年4月、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手とグローバル契約を締結。大谷選手を「お〜いお茶」の“グローバルアンバサダー”として迎え、世界に向けたキャンペーンを始動した。キャンペーンの背景...
日本赤十字社愛知県支部は2012年から、朝日新聞社とともに「子ども新聞プロジェクト」に取り組んでいる。同プロジェクトの目的は、東日本大震災などの災害から得た教訓を、子どもたちの視点で未来に伝えていくこと。毎年、愛知県青少年赤十字加盟校に通う...
2024年7月3日、新しい紙幣の発行が始まった日の朝日新聞朝刊(東京本社版)に、学校法人北里研究所・北里大学は全面広告を掲載した。新千円札の肖像画は、研究所の創設者であり、大学の学祖である北里柴三郎博士。広告に込められた思いについて、学校法...